1: 匿名 2026/01/20(火) 23:49:31 《女子高校生コンクリ事件》「休日に自分の事件のビデオを…」加害少年の母親が明かした、出所後の衝撃的な実態 | 文春オンライン 史上最悪の少年犯罪と呼ばれる「綾瀬女子高校生コンクリート詰め頃人事件」。たった7日間しかなかった昭和64年(1989年)1月に被害者のX子さんは命を落とした。 事件から15年後、「報道ステーション」…文春オンライン Bは犯罪心理学者の福島章氏による詳細な心理鑑定を受けている。鑑定では被害者に暴行していたのは誰かという問いに「A先輩がやっていた」と述べながらも、自身も「その時の気持ちでやった」と認めている。 Bは3つの刑務所で8年間を過ごし、1999年8月に28歳で出所した。服役中に簿記2級など複数の資格を取得し、出所後すぐにコンピューター関連の会社に就職。月収30万円のスタートから、転職して40万円を稼ぐまでになった。しかし驚くべきことに、Bは休日に自分の事件を題材にした本やビデオを見ていたという。「暇に飽かして自分の事件の本を読んだりしてましたから。ビデオも観ていますね。『内容は違うよ』とひとこと言っていましたけど」と母親は振り返る。 被害者への償いについて母親は「気持ちとしては、いつも引きずって歩いています」と述べるにとどまり、具体的な行動については「(遺棄現場の)若洲に何回か行っている」程度の認識しか示さなかった。…