
1: 匿名 2026/01/22(木) 11:39:04 ID:a4aoOxvs9 20日に立憲民主党に離党届を提出し、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)立候補を発表した原口一博衆院議員(66)が22日、自身のX(旧ツイッター)を更新。 「チーム未来」の安野貴博氏に再度ラブコールを送った。 【写真】「我々は、巨大なエネルギー体だ」投稿 原口氏は22日深夜2時45分にXを更新し、「『ゆうこく連合』という変数の入力依頼--総選挙で『明るく温かい日本』という解を導くために」と題したnoteを公開。 安野氏への思いをつづった。 noteは「1.私が提供できる『変数(リソース)』」「2.時代の『OSアップデート』」「3.あなたへの依頼:『入力』と『入党』」の3章立てで構成されており「私たちを、チームみらいに入党させてください」とラブコールを送った。 そして午前6時52分にもXを更新し「政党という古くからある枠組みと安野さんたちが進める『解決』モデル。 その狭間で、新しい道を模索しています」とつづった。 さらに午前8時台には日本語と英文で再度、安野氏にラブコール。 「どうか、私たちを入力してください。 私たちを、チームみらいのシステムに一つのパラメーターとして加えてください」と表現を変え、訴えた。 ポスト添付されたサムネイルは、はちまき姿の原口氏のバックは炎からAI模様に転じ「【緊急提言】安野貴博さん、聞いてください。 我々は『エネルギー体』です。 今、あなたのシステムに入力してください」「安野貴博さんへ告ぐ。 我々は、巨大なエネルギー体だ」「『連携』じゃない。 『入力』だ」「『今』しかない」と檄文(げきぶん)があった。 原口氏は20日の会見で立憲民主党側に離党届を提出し、同党と公明党による新党「中道改革連合」に合流しないことを発表。 「ゆうこく連合」には立民の末松義規衆院議員(69)が合流するとしていたが、末松氏側が否定。 同氏の公式サイトでも「中道」入りを表明している。 AIエンジニアの安野氏は24年7月の東京都知事選に出馬し、全体5位の約15万票を集め、話題となった。 昨年5月に新党「チームみらい」を立ち上げて自身が党首に就任し、同年7月の参院選で初当選。 今回の衆院選でも、立候補者の擁立を表明している。 安野氏は22日午前10半時点で、Xでのリアクションは行っていない。 また、同日に会見を予定している。 「我々は巨大なエネルギー体だ」原口一博氏が安野貴博氏に“熱烈”再ラブコール「ゆうこく連合」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 20日に立憲民主党に離党届を提出し、自ら立ち上げた政治団体「ゆうこく連合」からの衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)立候補を発表した原口一博衆院議員(66)が22日、自身のX(旧ツイッター)をYahoo!ニュース…