1: 匿名 2026/01/01(木) 17:45:53.04 ID:??? TID:sprout 中国が台湾上陸訓練か、桟橋搭載の船団を複数展開・民間の大型貨物船も参加…衛星画像分析 読売新聞2026/01/01 05:00 >> 詳しくはリンク先へ 遠浅の砂浜の戦車軍団上陸作戦に使う架橋軍艦の解説 山下裕貴(元陸上自衛隊中部方面総監) 小原凡司(笹川平和財団上席フェー) レーダー照射問題…中国公開の音声データ解説▽超音速ミサイル“日本突入”映像公開も【深層NEWS】 >> 中国軍が、大型の移動式桟橋を搭載した船団を複数展開し、中国東部や南部の沿岸部で上陸訓練とみられる演習を実施していることがわかった。 大型貨物船「RO―RO船」など民間船を参加させ、軍民合同で訓練を繰り返している。 日米両政府は、中国軍が民間船も利用して台湾侵攻能力を高めているとみて、警戒を強めている。 読売新聞が入手した人工衛星の画像と公開されている船舶情報の分析、日本政府関係者への取材により判明した。 船団は、折り畳み可能な桟橋を搭載した船3隻で構成され、 3隻が沖合から砂浜などに向かって全長約800メートルの巨大な桟橋を連結してかける仕組み。 米海軍大の報告書によると、船団は軍所属とみられ、2025年に初めて3隻一体での運用が確認された。 本紙が入手した衛星画像では、東シ海に面した中国東部・浙江省台州市と、約1100キロ・メートル離れた南部・広東省広州市の2か所の港湾で 25年9月29日、桟橋搭載船3隻がそれぞれ停泊しているのが確認できた。 複数の船団が同時に運用されている実態は明らかになっていなかった。…