1 : 160人候補者擁立、自民党と正面から戦う=衆院選で神谷参政党代表 参政党の神谷宗幣代表は21日の会見で、次期衆院選で160人の候補者を擁立し、自民党と正面から戦う考えを示した。獲得議席数の目標は30-40とした。特に訴えたい政策として減税と積極財政、外国人政策を挙げた。23日にも政権公約を発表するという。 神谷代表は自民党と政策の方向性は似ているが、高市早苗首相の消費税減税を巡る方針は昨年の自民党総裁選以来二転三転しており、衆院選後に撤回する可能性に懸念を表明。「今回の選挙では自民党とガチンコで戦いたい」と述べた。参政党は現在衆院で3議席を持つ。 全文はソースで…