1: 匿名 2026/01/21(水) 12:53:33.57 ID:VbZtovtA0● BE:421685208-2BP(4000) 関西生まれの大衆中華チェーン「大阪王将」では「レバニラ炒め」、関東の「日高屋」では「ニラレバ炒め」と呼ばれる、ニラとレバーを炒めた中華料理。 本場中国では「ニラレバ」の語順が正解なのだが、なぜ日本では誤った「レバニラ」が定着したのか?近畿大学名誉教授の言語学者、石井隆之氏によると、そのルーツはなんと国民的マンガ『天才バカボン』。なんでも逆さ言葉にするバカボンのパパが、大好物のニラレバを「レバーニラいため」と呼んでいたのが広まっ >>…