
1: 蚤の市 ★ 2026/01/21(水) 23:59:50.94 ID:HwSuce9B9 強い冬型の気圧配置の影響で、日本海側では雪が強まっていて、石川県では雪の量が急激に増え、気象庁は午後10時すぎに「顕著な大雪に関する情報」を発表しました。加賀北部の平地では大規模な交通への影響の危険性が高まっているとして厳重に警戒するよう呼びかけています。 石川県に「顕著な大雪に関する情報」 厳重警戒を呼びかけ 気象庁によりますと、日本付近は強い冬型の気圧配置となっていて、この時間は北海道から中国地方の日本海側を中心に雪が強まっています。 金沢市では午後10時までの6時間に降った雪の量が20センチに達する大雪となり、気象庁は午後10時すぎに「顕著な大雪に関する情報」を発表しました。 気象庁は加賀北部の平地では大規模な交通への影響の危険性が高まっているとして厳重に警戒するよう呼びかけています。 このほか、午後11時までの3時間に降った雪の量は ▽北海道新篠津村で27センチ ▽長野県小谷村で25センチ ▽新潟県上越市安塚で23センチ ▽山形県小国町と福井県越前市、京都府舞鶴市で14センチなどとなっています。 午後11時の積雪は ▽新潟県上越市安塚で1メートル31センチ ▽長野県小谷村で75センチ ▽金沢市で21センチ ▽京都府舞鶴市で14センチなどとなっています。 強い冬型の気圧配置は25日の日曜日ごろにかけて続くと予想されていますが、大雪の1度目のピークは22日にかけて、2度目のピークは土日ごろとみられています。 今回は帯状の雪雲を作り出す「JPCZ」の影響で新潟県から山陰を中心に、平地も含めて短時間で積雪が急増するおそれがあります。 22日夕方までの24時間に降る雪の量は、いずれも多いところで ▽新潟県で100センチ ▽中国地方で90センチ ▽北陸と近畿で80センチ ▽東北で70センチ ▽北海道と関東甲信で50センチ ▽東海で40センチと予想されています。 愛知県や三重県、それに近畿中部の平地などでも大雪のおそれがあります。 その後、あさって(23日)夕方までの24時間に降る雪の量は、多いところで▽新潟県で100センチ、▽東北と北陸で70センチ、▽東海で50センチ、▽北海道と近畿で40センチ、▽中国地方で30センチと予想されています。 その後も雪は降り続き、24日土曜日の夕方までの24時間に降る雪の量は、(以下ソースで) NHK 2026年1月21日午前6時04分(2026年1月21日午後11時39分更新) 強い冬 引用元: ・【大雪警戒】1度目のピークは今夜からあすと予想備え確認を [蚤の市★]…