1: 匿名 2026/01/20(火) 06:12:49.46 ID:enW2aGMr0 2026年冬ドラマが全て初回が放送開始されたが、ここまで大河ドラマ除いて初回2桁出したのはテレ朝「おコメの女」とTBSの「リブート」のみだった。 しかし、TBSは火曜日の「未来のムスコ」は久米宏の追悼特集を組んだ「報道ステーション」の攻撃をまともに受けてしまい5.7%止まり。金曜日の「DREAM STAGE」も4.4%と芳しくない結果に終わった。 一方、日テレは3本全てが初回視聴率5%未満という厳しいスタートとなった。 一部の方からは「田中さん事件以降日テレのドラマは見ない」との声が多数見受けられた。 2024年初春に田中さん事件の報告書が一部虚偽だった事が判明してからは日テレのドラマに対しては厳しいコメントが寄せられる事も多く、 「あの虚偽の報告書ではバイトテロや暴行動画をSNSに上げているのと同じだ」といった批判も見受けられた。 また、SMAP解散、フジ月9の低迷を当てた予言者も、「2026年は日テレが暗黒時代に突入する」と言われており、 このドラマの大コケが発端になってしまうのでは?という危機感も出ている。 フジも反町主演の「ラムネモンキー」が初回4%台と振るわず、この日は裏のTBS「水曜日のダウンタウン」が休止だっただけに物足りない数字となってしまった。 今クールのドラマに近い雰囲気なのは2024年春クールで、 この時は日曜が好調。木曜が最後に本領発揮をした以外は総じて視聴率が振るわず、TVerすら鈍化が目立ってしまった。 今回もTVerすら鈍化してしまうんだろうか。…