1: 匿名 2026/01/19(月) 10:36:50.00 ID:??? TID:zuuchan ロサンゼルス・ドジャースが、北米スポーツ一の「嫌われたチーム」になったようだ。米紙『USA Today』のジョシュ・ピーター記者が1月16日の記事で言及した。 「スポーツチームを嫌いになる理由はさまざまある。ドジャースがまさにそのひとつだ。莫大な金額を投じて競争相手を出し抜き、ほぼ無敵のチームを作り出した。15日、ドジャースはカイル・タッカーと4年2400万ドル合意したと報じられ、非公式ながらスポーツ界で最も嫌われているチームとなった」 ドジャースは、大谷翔平(10年総額7億ドル=約1108億円)、ムーキー・ベッツ(12年総額3億6500万ドル=577億円)、山本由伸(12年総額3億2500万ドル=約514億円)、ブレイク・スネル(5年総額1億8200万ドル=約287億円)、フレディ・フリーマン(6年総額1億6200万ドル=約256億円)ら複数選手と大型契約。そして今回、新たにタッカーとも大型契約に合意したという。 そんな状況のなか、ピーター記者は北米スポーツで強すぎるゆえに「嫌われたチームBEST5」を選んだ。 続きはこちら…