1: 匿名 2026/01/14(水) 11:22:30 正月の帰省で田舎の“当たり前”に違和感。居酒屋やカラオケの支払いで「子なしの私も子連れと同額の“割り勘”で」 | 日刊SPA!正月の帰省ほど、「人生の進捗」が可視化される機会はない。結婚、出産、マイホーム購入——地元や実家に戻れば、年相応にライフイベントが進んでいることが“当たり前”として扱われてしまう。進捗がなければ、複…日刊SPA! 集まるのは昼間、みんなが子連れのため、少し割高なキッズルーム付きの居酒屋やカラオケのコースだ。そして、その料金は「すべて割り勘」なのだと話す。 「旦那も親もいるんだから子供は預けて夜に集まりたいとは思うんですが、みんなそういうわけにもいかないようで。まぁ、どの店でもいいんですが、支払いがね、割り勘なんです。 子供もソフトドリンク飲み放題とか、小学生の男の子なんて私よりも食べるのに、すべて割り勘。『美憂は子供いないし、子供の分は引くね』とか気をつかってほしいものですが、誰も言い出さないことに驚いています」 4時間滞在して1万円近くの出費。「たぶん、本当は私の分って、みんなの半分くらいだと思う」と美憂さんは苦笑する。…