1: 匿名 2026/01/13(火) 10:20:50 ID:NHdmJ6Le9 ※1/13(火) 8:27 共同通信 公立学校の教職員の3人に1人が勤務時間を実際より短く申告した経験があることが13日、日教組の働き方改革に関する調査で分かった。 過少申告によって勤務実態の把握が難しくなる恐れがあり、山崎俊一書記次長は「大変重く受け止めている。 業務削減なしに勤務時間管理を進めれば、余計に悪化すると懸念している」と訴えた。 調査は昨年9~10月にオンラインで実施し、1万7683人が回答した。 土日を含めた1週間の勤務時間は平均59時間44分。 調査を始めた2018年以来初めて60時間を切ったものの、1カ月に78時間56分の残業となる計算で、なお「過労氏ライン」に近い。 直近1年間の勤務時間の申告では、「いつも短く記録していた」のが6.9%、「短く記録したことがある」は26.3%で、計33.2%に上った。 学校種別では、部活動のある中学校と高校で割合がやや高い。 続きは↓ 教員3割が過少申告経験 勤務時間、日教組調査 教員3割が過少申告経験 勤務時間、日教組調査(共同通信)|dメニューニュース 公立学校の教職員の3人に1人が勤務時間を実際より短く申告した経験があることが13日、日教組の働き方改革…topics.smt.docomo.ne.jp…