1: 匿名 2026/01/12(月) 16:47:06 ID:mDpvFUJc9 大分市の大分スポーツ公園内に新たな野球スタジアム建設を目指す「大分県新球場建設促進協議会」(会長=三浦正臣・県ソフトボール協会会長)は7日、県庁を訪れ、佐藤知事に県内外の12万321人分の署名簿を提出した。 協議会は県高校野球連盟や県ソフトボール協会など10団体で構成。 かつてプロ野球の一軍公式戦が行われていた同市の別大興産スタジアムは観客収容人数が少なく、老朽化していることなどから、県営の同公園内にサブグラウンドや室内練習場を備えた新スタジアムを建設するよう求めている。 三浦会長は「新球場が完成すれば競技団体の活性化につながり、プロ野球の公式戦やキャンプ誘致も可能になる」と述べ、昨年4月以降に集まった署名簿を提出。 佐藤知事は「重く受け止め、検討していきたい」と応じた。 ※続きは以下ソースをご確認下さい 1/12(月) 14:59 読売新聞オンライン 大分スポーツ公園に「新たな野球場を」署名簿提出…ソフトバンクの川瀬晃選手も必要性を訴え(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 大分市の大分スポーツ公園内に新たな野球スタジアム建設を目指す「大分県新球場建設促進協議会」(会長=三浦正臣・県ソフトボール協会会長)は7日、県庁を訪れ、佐藤知事に県内外の12万321人分の署名簿をYahoo!ニュース…