665:名無しさん@HOME2008/12/03(水) 10:44:42 0私が中学3年のときのお話。もともと私は母親と小さい頃からあまり仲が良くなく、反抗期もあいまってこの頃はよく衝突していた。学校から帰ると母親が鬼の形相で携帯電話の料金明細を見せてきた。こんなに使っていったい何をしてるんだと怒鳴られ、それはそれはボコボコにされた。最終的に包丁を持ち出され、私は必タヒにお隣さんの家に逃げ込んだ。耳からダラダラ血を流していて目元は腫れて真っ赤になってフラフラしている私を見てお隣さんはタクシーですぐ病院に連れて行ってくれた。脳震盪おこしていて、殴られて眼球が切れて白目が真っ赤に染まっていて口元も耳あたりも切れていて血だらけでそれはひどい顔だった。病院で手当てしてもらったものの第三者からの傷害によるものだと保険が適用されないので3万近くかかってお年玉から私が全額払った。ちなみに切れた左目は右目と比べていまも視力が悪い。そして私が使った携帯の使用料は7000円だった。たった7000円でコロされそうになった私って一体・・・と思いこの事件をきっかけに中学卒業と同時に家を出た。小さい頃からうちは貧乏だからと言われて育てられて高校卒業後は進学するお金がなく働いているし、成人式も着物もドレスもレンタルするお金が無いからと写真一枚すら撮ってない。そして最近知った事実が我が家は年収1400万近くある家庭だったということ。借金もないし住まいは家賃2万の社宅なのに一体どこにお金が消えているのだろう。家を出て6年、あれから母親には一度も会ってません。でもこれから冠婚葬祭などでかかわらなきゃいけないことがあるかと思うとgkbr…