1: 匿名 2026/01/05(月) 08:53:51.42 ID:XGueO87J9 >> 中井貴一 32年前に共演した16歳の女優に「本当にホレた」と明かす「人間にホレるっていうのかな」 俳優の中井貴一(64)が4日に放送された日本テレビ系「おしゃれクリップ」(日曜後10・00)にVTR出演。32年前に初めて共演した16歳の女優に「本当にホレた」と明かした。 この日のゲストは芸能生活45周年を迎えた女優の観月ありさ(49)。中井とは1993年のフジテレビ系ドラマ「じゃじゃ馬ならし」で初共演。中井は観月にとって芸能界の恩人と慕う存在と紹介された。 中井は「初めてご一緒した時に、僕、本当に観月ありさっていう女性にホレたんですよ。人間にホレるっていうのかな」と語った。 その瞬間について「当時、打ち上げもとても盛大にやる時代だったし、二次会だったかなあ、カラオケにみんなで行って、めちゃくちゃ盛り上がって。そうしたらテレビ局の偉い人たちが小さい部屋みたいなところでやっていたんですよ。そこに俺も行ってやっていたら、パって16歳の観月くんが来て、ドアに寄りかかって“ねえ、おじさんたち。みんな楽しんでるんだからさ、こういうところにいないでみんなで楽しもうよ”って言ったわけ。そうしたら、全員“はい”って立って、カラオケの方に行くんだけど」と語り「そういう気遣いのできる少女だったんだね」としみじみと続けた。 観月は「全然覚えていないんですよ」と苦笑しながら「10代の時、本当にふてぶてしかったんだろうなと思って…」と申し訳なさそうに語った。…