1: 名無し 2025/11/09(日) 21:42:55.02 ID:1TUcOsVy0● BE:789920621-2BP(6555) 韓国で原子力潜水艦(原潜)の導入をめぐる議論が続く中、世界的にはすでに「ポスト原潜」時代への転換が始まっている。 米海軍では、有人の原潜建造を続けるか、それとも無人潜水システム(XLUUV=超大型無人水中ビークル)へ移行するかをめぐって激しい議論が展開中だ。 議会や造船業界は雇用維持を理由にバージニア級原潜の追加購入を支持する一方、ペンタゴンや海軍は「オルカ(ORCA)」と呼ばれる新世代無人潜水艦を推進。 技術革新によって「静粛・長距離・低コスト」を実現し、有人原潜の時代が終わる可能性も指摘されている。 出典:MSNニュース(2025年11月9日) ■要約 韓国で原潜開発の声が高まる一方、米国ではすでに無人潜水艦「オルカ」などへの移行が議論されている。 有人原潜を維持すべきとの議会・業界と、将来の戦略優位を重視する国防総省との対立が続いており、 世界の海洋戦略は新たなフェーズに入りつつある。 雇用確保と軍事技術革新、どちらを優先するかが米中対立時代の分水嶺となっている。 ■解説 韓国が原潜開発を進めようとする背景には、北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)への対抗意識がある。 しかし、米国が示す潮流は「無人・自律化」への転換であり、原潜時代の終焉を示唆している。 XLUUVの登場は、人的リスクを抑えつつ戦力を維持できる新戦略の象徴であり、 各国の海軍力構想にも影響を及ぼすだろう。 韓国が旧来型の原潜にこだわることは、技術・戦略両面で「時代遅れ」になりかねない。 【速報】N※K党党首・立花孝志逮捕 【は?】 古舘伊知郎「高市内閣 支持率82%」に「おかしい。これは支持率じゃありません」「これは人気率、自民の支持率は28%」 【速報】 高市政権、『保険料滞納』外国人の「在留資格更新を認めない」仕組み導入へ *外国人国保、昨年度の「最終納付率」は49.7%…