韓国ネットの反応 韓国のネット掲示板にて、全米で公開された日本映画『ゴジラ-1.0(マイナスワン)』(東宝制作)が現地で社会現象級の大ヒットを記録しているという投稿が大きな注目を集めています。投稿によると、同作はハリウッド資本ではない純度100%の日本制作・日本語映画でありながら、全米公開初日にボックスオフィス1位(約1450万ドル)を獲得。さらに映画批評サイト「ロットン・トマト」の観客スコアでは96%という極めて高い評価を記録しました。映画本体の完成度だけでなく、劇場で販売されている精巧なゴジラ型ポップコーンバケットやドリンクカップなどの限定グッズも現地SNSで大バズりしており、連日購入のための長蛇の列ができるほどの盛り上がりを見せています。「日本の実写映画は低迷している」と見くびっていた一部のネットユーザーに対し、自国の映画産業が直面する課題や、低予算でも卓越したVFX技術と緻密なストーリーテリングで世界市場を制覇してみせた日本映画界の強靭な底力について、韓国の掲示板に驚きのコメントが寄せられています。海外「笑った!」日本のアニメが大好きすぎる米海軍に海外がびっくり仰天外国人「1980年代の日本って世界的にどれくらいパワフルだったの?」 海外の反応この記事へのコメントはこちらからお願いします。…