1: ♪♪♪ ★ 2026/11/06(金) 11:42:02.84 ID:MiPkqd839 11/6(金) 8:30配信 BS NEWS DIG Powered by JNN 物価の変動を反映した働く人1人あたりの今年9月の「実質賃金」が、前の年の同じ月と比べて2.2%増えました。10年ぶりとなる9か月連続のプラスです。 厚生労働省によりますと、基本給や残業代・ボーナスなどを合わせた働く人1人あたりの今年9月の現金給与の総額は31万1409円で、前の年の同じ月から4.6%増えました。およそ34年ぶりに、3%以上の伸び率が8か月続いています。 また、物価の変動を反映した9月の「実質賃金」は、前の年の同じ月と比べて2.2%増えたということです。実質賃金は9か月連続でプラスとなっていて、2016年2月から2017年1月の12か月連続以来となる10年ぶりです。 厚労省は実質賃金のプラスについて、「引き続き基本給などが上がっていることや、去年と比べて物価の上昇が落ち着いていることが要因だが、今後の動向を注視したい」としています。 引用元: ・【速報】9月の実質賃金 9か月連続プラス 10年ぶり 厚生労働省 [♪♪♪★]…