1: 名無しさん@ 2026/11/08(日) 07:58:42.01 ID:JZt5LOmv9 【北京時事】中国でスパイ罪により懲役3年6月の実刑判決を受け服役しているアステラス製薬の60代の日本人男性社員が、12月中旬に出所して日本に帰国する見通しであることが7日、分かった。 出所日は12月14日の方向で最終調整中とみられる。 複数の日中関係筋が明らかにした。 男性は2023年3月、北京での駐在任期を終えて帰国する直前に突然拘束され、24年8月に起訴された。 北京市第2中級人民法院(地裁)は25年7月の判決公判で、中国関連の情報を情報機関に提供し、報酬を得たとしてスパイ活動を認定したが、具体的な活動内容には言及しなかった。 (略) 引用元ソース 時事通信 国際報道部2026年11月08日06時33分配信…