1: ななしさん@発達中 2026/11/07(土) 20:02:48.50 ID:arnNER8H0● 「障害者も性欲はある」当事者の苦悩に猛バッシング、去勢しろと暴言も…性処理巡る“タブー”に一石 ニュース記事の要約難病「脊髄性筋萎縮症」があり、日常生活に介助を必要とするネタケーさん(24)が、障がい者の性を巡る悩みをSNSで発信し、大きな反響を呼んでいます。10月15日の投稿では、自分で身体を動かせず、生理的な欲求にも対処しにくい苦しさを説明。「障害者も性欲はある。性処理も福祉の一つと捉える国もある。日本も検討すべきだと思う」と訴えました。共感の一方、公費負担や介助者の仕事の範囲を疑問視する声が上がり、人格を否定する暴言も寄せられたといいます。過去の「若い女性の介助者がいい」という投稿については、介助者との人間関係に悩んだ時期の別の文脈の発言だったと説明。軽いノリの表現が不適切だったと反省する一方、批判と人格否定は違うと話しています。本人が現実的な第一歩として挙げたのは、カウンセリングや相談窓口の設置です。「性の福祉といっても、直接的な行為だけではありません」と述べ、当事者が一人で抱え込まず、適切な支援につながれる仕組みを求めています。出典:ENCOUNT…