韓国ネットの反応 韓国の掲示板で「1995年における日本の実際の経済規模と国力」に関するデータが話題に成っています。投稿者は、1995年当時の主要国のGDP(名目総生産)および1人当たりGDPのデータを提示、当時の日本は名目GDPで約5兆5,460億ドルに達し、ドイツ(2.59兆ドル)、フランス(1.59兆ドル)、イギリス(1.34兆ドル)の3カ国を合計した数値を単独で上回っていたという衝撃的な事実を指摘しています。さらに、アメリカ(7.64兆ドル)の約72〜80%規模にまで迫り、1人当たりGDP(約44960ドル)でも世界トップクラス(全体の3位)を記録していた「実質的な世界1皇」レベルの全盛期であったと述べています。 この投稿に対し、スレッド内の韓国ネットユーザーの間では、「欧州主要国が束になっても勝てなかったのは恐ろしすぎる」「当時の日本は本気で世界を買い占める勢いだった」「その時代に青春を過ごした日本の世代が羨ましい」「失われた30年と言われつつも、蓄積された富やインフラの基礎体力が桁違いな理由が分かった」といった、驚愕や感嘆、そして歴史的な凄みに対するリアルなコメントが多数寄せられています。アメリカ人「えっ!?アメリカとは全然違う!?しかも日本の方が美味しい…」日本で違いに驚いた食べ物とは・・・?【海外の反応】海外「もしも日本がなかったら…」 日本人だけが日本の凄さに気づいていないと海外で話題にこの記事へのコメントはこちらからお願いします。…