高知県室戸の民間の養殖施設が、子どものイタチザメの飼育・展示を始めたことが韓国の掲示板で話題になりました。韓国では大手でも展示例がないとされる種を個人が飼っていることに驚く声と、サメの飼育の難しさや放流すべきかを巡る議論が広がっています。 引用・翻訳元:DCインサイド 【スレ主】本格的な水族館ではなく、養殖場を営む個人が一部の水槽を展示用にして、漁業者から譲り受けた珍しい海の生き物を公開しているらしい。韓国では大企業でも展示できていないイタチザメを個人が飼育しているのは不思議だ、という投稿。 韓国人の反応 韓国人の反応 死ぬまでに一度でいいからイタチザメを見てみたい。 韓国人の反応 でもサメってもともと飼育環境に耐えられる性質じゃないって聞いたけど。 韓国人の反応 こういうのは普通、数日公開したらすぐ海に返すんだよ。日本に限らずどこの国の水族館でもやってること。韓国でやってるかは知らないけど。 韓国人の反応 こうやって飼育を試み続けていけば、いつか本当に成功するんじゃないの? 韓国人の反応 放してあげるのが正しいと思う。人間は楽しみで見るだけだけど、動物にとっては命がかかってる。 韓国人の反応 目つきがめちゃくちゃ怖い。 韓国人の反応 イタチザメってかなり危険じゃなかった?目に入るものに片っ端から噛みつくから、ホホジロザメより危ないって聞いた。 韓国人の反応 個人が混獲されたサメを引き取って展示してるのは面白いけど、長く持たないなら飼育環境のほうが気になるな。 韓国人の反応 全体の水量が多くないだけで、養殖場なら海水を常に入れ替えてるから水質は良さそう。 韓国人の反応 そもそも珍しい種は深海性である可能性が高い。水圧や明るさ、水温を深海に合わせないと長生きできないんだよ。…