「もはや原型とどめてねえじゃねえか」 「お前このスレ見てスレ立てたな【服虐】んどりな、ムチィ、パツンパツンってなる」 「ぱぉ🤗」 「ちょいな」 「KSMNは公式定期」 「にょん」 「なんで蓮はTDN表記なんだあれ蔑称みたいなもんだろ」 「TDNじゃなくてnmmn」 「伏字は知ってるけど逆にTDN表記ってなんだよ」 「パパウパウパウ!」 「響きがPOWブロックのそれ」 「あぐんぽ」 「nmmn表記はいいがあだ名をnmmn表記するせいでわけわからんことがあるh-とf-は未だに咄嗟にわからん」 「なんか虹あたりからこの伏せ字表記が広まった気がする何かきっかけあったんだろうか」 「言うてμ'sの頃からjolksとかあったし割と昔から根付いてる文化な気もする」 「伏せ字は今となっては効果あるか分からんけど最低限の検索避け配慮だろあだ名ではない」 「TDN由来じゃなくてktkrとかwktkみたいな古の2ch略語でしょ「ktkr」や「wktk」などのネットスラングを「TDN表記」と呼ぶのは誤り(あるいは混同)です。両者は「子音を抜き出す」という仕組みこそ共通していますが、発祥の時期・目的・コミュニティが全く異なる別の文化です。それぞれの違いを明確に説明します。2.なぜ混同して呼ぶ人がいるのか?「ローマ字から子音を抜き出す」というシステム(構造)自体が全く同じだからです。後からネットスラングの歴史を知った人や、言葉の仕組みだけに着目した人が、「子音を抜く表記法の名前=TDN表記」と誤って広義に解釈してしまい、「ktkrもTDN表記の一種だ」と誤認して呼んでいるケースが散見されます。結論•「ktkr」「wktk」は、チャットや掲示板のスピード感から生まれた「タイピング簡略化のためのローマ字略語」です。•「TDN表記」は、特定のスキャンダルから人名を隠すために生まれた 省略…