大阪大学が米国の若手研究者を受け入れるために掲げた100人規模の計画について、実際の採用は1人だったとする記事の画像が韓国の掲示板に共有された。韓国側のコメントでは、提示された年収600万円が人材を呼べる額なのか、韓国の研究職の給与とも比べながら疑問の声が上がった。 引用・翻訳元:RULIWEB 【スレ主】大阪大学は、米国の政策変更で研究の機会を失った若手研究者100人を年収600万円で採用する計画を発表したが、実際に採用できたのは1人だったという記事がある。 韓国人の反応 韓国人の反応 年収600万円で、米国から離れる研究者を呼べると思ったのが驚きだ。 韓国人の反応 その一人は日本人か、日本で暮らしたかった人なのかな。 韓国人の反応 年収600万円で来るだろうか。 韓国人の反応 それでは理工系のポスドク一人を呼べればよい方では。日韓で考えても。 韓国人の反応 韓国ウォンに直しても、年収6000万ウォンに満たない額で? 韓国人の反応 韓国のポスドクでも、それより多くもらう人がいるよ。 韓国人の反応 高度な研究人材を税引き後の月給に換算して考えると、来るだろうか。 韓国人の反応 一人は採用できたんだね。 韓国人の反応 ドル換算で4万ドルにも届かないのがポイントだと思う。 韓国人の反応 年収600万円ではなく6000万円でも、来るかどうかという人材では? 韓国人の反応 為替を考えると、米国で働く人の給与としてはかなり低そう。 韓国人の反応 日本はもともと給与が低いことで知られているから。 韓国人の反応 米国の研究職なら年収はもっと高いだろう。来るかな。 韓国人の反応 その一人は日本が本当に好きなのかもしれない。 韓国人の反応 三倍にしても簡単ではなさそう。 韓国人の反応 韓国の大学の助教でも、それより高い給与のところがある。米国の研究者が海を渡る理由になるだろうか。 参照元: RULIWEB…