新型コロナウイルス感染症の影響で資金難に陥った福祉施設や医療機関向けに独立行政法人福祉医療機構が実施した融資を会計検査院が調べたところ、貸付先の破綻などで918億円が回収困難になっていることが5日、分かった。 機構は2020年2月以降、経営資金や長期運転資金の貸し付けを実施。一定の範囲内であれば無利子無担保の優遇措置を受けられ、計2兆930億円が貸し付けされた。 25年度末時点の貸付残高は1兆7299億円で、このうち融資先の破綻などで回収が困難になっているのが918億円に上った。他に返済期間などの条件を緩和したのが821億円、3カ月以上延滞しているのが112億円だった。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】コロナ禍、いま考えるとただの狂気 【大悲報】ロシアに学生派遣、7年ぶり再開 コロナ禍、侵攻で中断 【悲報】コロナ助成金6億不正受給して豪遊してた中国人夫婦。国民の血税でコンサートまで開いてしまう。 【速報】新型コロナの休業手当の助成金にウソの申請をして、1億円以上をだまし取った中国籍の孟偉容疑者ら逮捕。 【衝撃】コロナ、6年前wwwwwwwww 【悲報】明日花キララ、誰も知りたくなかった真実を語ってしまう 【悲報】ミス東大、あまりにも性格が悪いと話題に 【画像】レジェンド声優・古谷徹(70)の不倫相手、今見ても凄すぎるwwwww…