
785: 名無しさん@おーぷん 2018/06/30(土)13:46:31 ID:Pya 中学の頃、図書館の帰りに大人の障者に話しかけられた。「ねえ、何してるの?」私は無視したが、「ねえ、ねえってば!」と言われる。相手が障者だと気づき、「無視したら暴れられるかも?」と思い、「あ、家に帰る途中です。」と言った。(家まで3キロくらいはあった)そしたら横に並んできて一緒に歩いてきた。「帰ったら何するの?」「お風呂その後?」「ご飯は?」など質問攻めされた。「僕、○○作業所で○○してるんだ〜。」とも言われた。「赤ちゃん産むの?」などとも聞かれて気持ち悪かった。(ガリガリだったので妊売に見えたわけではないはず)全て適当に答えたが、どこまでついてくるのか分からず怖くなって、全然関係のない曲がり角(家が3、4件くらいあって行き止まりになる)で「あ、私、こっちだから、バイバイ」と言った。そしたら「明日会える?○曜日は?」と聞かれて「分かんない!じゃあバイバイ!」と告げた。その障者が通り過ぎたことを確認して帰宅。ちなみに声をかけられる前に若い女性が凄い顔しながら猛ダッシュしていたので、その人にも声をかけてたんだと思う。まあ、年に数回しか通らないところだったのだが、3年後高校生になった時、同じ道を自転車でゆっくり走ってたら、また「ねえ、何してるの〜?」と声をかけられた。同じ人が分からないけど、相手は歩きだったので無視して全速力で逃げた。ちなみに親が若干毒親気味だったので大人には報告していない。作業所に苦情入れるとか知恵も働かなかったし。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…