1: 匿名 2026/11/05(木) 13:58:23 JR東日本は東京を夜に出発し、翌朝秋田に到着する臨時の夜行新幹線を来月、初めて運行します。夜間の移動を活用することで、秋田などでの滞在時間をより長く楽しんでもらいたい考えです。夜行新幹線として運行されるのは、秋田新幹線の車両を使った「アマネセルこまち」です。アマネセルはスペイン語で夜明けを意味します。来月27日の午後9時44分に東京駅を出発し、翌28日の午前8時45分に秋田駅に到着します。途中の一ノ関駅では約6時間停車。盛岡駅には午前6時23分に到着し、青森や函館に向かう新幹線に乗り換えることもできます。JR東日本が夜行新幹線を運行するのは初めてです。旅行代金は東京駅から秋田駅までの普通車指定席プランが大人ひとり2万2,000円、グリーン車プランが2万9,000円です。申し込みはインターネット限定で11月5日午後2時から来月13日まで、JR東日本の旅行商品を扱うサイトで受け付けます。JR東日本は、夜間の移動を活用することで秋田をはじめ東北や函館エリアでの滞在時間をより長く楽しんでもらいたい考えです。ニュース旅行先での滞在時間をより長く…JR東日本が初の臨時夜行新幹線を来月運行 東京を夜に出発→翌朝秋田に到着 (ABS秋田放送) - Yahoo!ニュースJR東日本は東京を夜に出発し、翌朝秋田に到着する臨時の夜行新幹線を来月、初めて運行します。夜間の移動を活用することで、秋田などでの滞在時間をより長く楽しんでもらいたい考えです。夜行新幹線として運行さ東京駅から秋田駅を結ぶ秋田新幹線(こまち)通常期の料金普通車指定席 18,460円グリーン車 23,530円※時期(繁忙期は+340円、閑散期は-340円など)によって若干変動します。…