ロシアのプーチン大統領は5日、日本たばこ産業(JT)がロシアに保有する資産を同国企業の一時管理下に移すよう命じた。 大統領令に署名した。ロシアは最近、プーチン氏の北方領土訪問や北海道新聞記者の拘束など対日圧力を強めており、日本企業にも影響が及んだ形だ。 一時管理制度は2023年、欧米などによるロシアの資産凍結に対抗するため大統領令に基づき設けられた。企業側は所有権を維持するが、事実上経営権を失う。インタファクス通信によれば、世界的なたばこ大手の資産がロシア企業の管理下に置かれるのは初という。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 米特使「プーチン氏は人道的」…批判噴出 プーチン政権、選挙で圧勝 【悲報】プーチン「日本と和解の用意があったのに、日本からそれを壊した」 【悲報】鈴木宗男「プーチンの北方領土訪問は高市総理に安倍時代の日露友好を思い出してほしいという呼び掛け」 高市首相「努力は払ってきた」 日ロ接触の矢先、プーチン氏択捉訪問 【画像】広瀬すずのバニー姿、男の人ってこういうのが好きなんでしょ(笑) 【画像】高身長女性とハグ→圧倒的な身長差に驚きの声 【画像】美人母「17歳で産んだ子供が高校卒業した」パシャッ…