345: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/07/29(日) 02:18:12.34 ID:/s5QsYnM かつて仲が良かった友人がいた。 友人はあることで問題が起きていて、とても苦労していた。 それを心配した私はちょくちょくと出向き、支えていた時期があった。 車で送り迎えしてあげたり、体調が悪いと寝込んでいたときは看病もした。 こちらが都合で出向けないときなど、彼女は不安から電話を何回もかけてきて、 すぐに来てと泣きつくこともあった。そういうときは無理してとんでいった。 わたし自身、別に何か見返りが欲しいわけではなかった、ただ心配だったから。 あるとき、こちら側に問題が発生。その友人に応援を頼んだ。 彼女は、困っているときはお互い様だもん、勿論いいよといってくれたので助かった。 ところが約束の場所で待てど暮らせどこやしない。 何か遭ったのか?と心配した私。何時間も待ちわびたけど彼女は来なかった。 後日わかったのは、友人はへいきで約束をすっぽかし 男とデートしていたという事実。美味しい物食べてバッグや指輪を買ってもらうために。 この時点で縁を切った。せめてひとこと、ごめんすっぽかして・・・ といってくれれば許した。彼女は恩だけを受け、私には詫びることさえしなかったから。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…