Tebas y Mbappé piden perdón en chino a los herederos de Mao — El Periódico (@elperiodico) October 31, 2026 www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com www.world-soccer-fan.com ・ハビエル・テバス会長「中国において、毛沢東は崇拝され、尊敬されている存在です。あのような発言(※エムバペによるもの)は不快感を与えるものでしたが、私たちはその影響を最小限に抑えようと努めました。ラ・リーガは即座に謝罪を表明し、現在は事態が沈静化するのを待っている状態です。この問題を解決するため、私は中国当局と常に連絡を取り合っています」・臆病者だ。 ・面白いのは、中国が線を引かなければ、少なくとも中国の外で、これだけ多くの人が毛沢東の暴虐を思い出したり調べ始めたりはしなかっただろうということだ。完全にストライサンド効果だ。 ・何が侮辱なんだ。 ・念のために言うと、毛沢東は自分のことを独裁者と呼んでいた。 ・ムバッペが言っていたのは蒋介石のことだと言えばよかったのに。全部ただの誤解だ。 ・「尊敬されている」だって?????あいつは数千万人を殺したんだぞ!数千万だ!少しは肝を据えろ。 ・これに関して、ラ・リーガのファンの抗議はあるのか。活発なファンのグループはどういう立場なんだ。 ・笑える、テバスですら折れるのか。中国の購買力がどれだけのものか分かる。 ・フイセンがアジア人を侮辱する人種差別的なミームを再投稿した件より、どうしてこの騒動のほうが長引いているんだ。 ・↑グリーズマンとデンベレの件(日本での出来事)も同じで、もっと批判されるべきだった。全部金の問題だ。中国は巨大な市場だし、ラ・リーガの分配はもともと不均等だ(これも別の論争だが)。最大級のクラブであるレアルが中国と揉めると、リーグの財政に影響する。もちろん彼らは問題ないだろうが、それでも失うものは大きい。 ・↑デンベレとグリーズマンの件もひどかったが、ムバッペに対する反発の何分の一かしかなかった。 ・↑その通りだ。スポンサーをいくつか失っただけで、それで終わりだった。ムバッペはフイセン、グリーズマン、デンベレと違って、何も悪いことをしていない。でも相手は中国で、言論の自由はないし、体制を批判することは絶対に許されない。 ・メキシコ、アメリカ、カナダには何百万人もの中国人がいて、その大半は毛沢東の時代に渡ってきた。彼がどれだけ素晴らしい民主的な指導者だったか、それで分かるだろう。 ・すべての勝利には必ず代償がある。金が勝った。 ・テバスはこの仕事に向いていない。 ・テバスはリーガの利益を守っている。そのために選ばれたんだ。 ・ラ・リーガは強く、勇敢で、堂々としているなあ、すごい。 ・毛沢東は約6000万人の死に責任があると推定されていて、独裁者の歴史でも最高水準の数字だ。独裁者の殿堂で文字通りナンバー1だ。さぞかし尊敬に値するんだろうな。 ・中国でも毛沢東を嫌う人は多い。ただ、公の場でそう言えば罰せられる。何百万人も殺した独裁者を愛するのは奴隷だけだ。 ・中国に急所を握られている。自国にいながら、事実さえ言えなくなった。恥ずべきことだ。 ・情けない。首に付けられた紐を受け入れている。リーグの収入をこうした独裁的な国家に結びつけるとこうなる。 ・毛沢東は独裁者だ。 ・今季はレアル・マドリードにラ・リーガを制してほしい。バルサが優勝するのが嫌なわけじゃないが、レアル、特にムバッペがトロフィーを掲げるのを見て中国がどう反応するかが気になる、笑。 ・↑共産党は気にしないと思う。 ・中国がラ・リーガの急所を握っているから、誰もこの男を擁護しないようだ。中国が何でも中心になりたいなら、それに伴う不快なことも受け止めることを学ぶ必要がある。 …