高さ100メートル以上の超高層ビルの数では、1位の香港(954棟)、2位のニューヨーク(830棟)に次ぎ、628棟で世界3位となっている東京(4位深圳(528棟)、5位シンガポール(516棟))。地震大国であることを考えると驚異的な数ですが、耐震技術などを含む日本の建築技術が、それを可能にしていると言えるのかもしれません。ご紹介する写真も日本の建築技術の高さを示すもので、都内のホテルに泊まったアメリカ人男性が、日本製の水平器でホテルの傾き具合を調べたところ、完全な水平であったため、男性は驚愕しています。この投稿に対して、写真を見た他の外国人からも、驚きの声が相次いで寄せられていました。その一部をご紹介しますので、ご覧ください。「なぜ日本にこんな技術が…」 江戸時代の日本の建築技術が凄まじいと話題に…