176: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/12(土) 11:20:01.18 ID:fWQWqb2e母が亡くなった時の修羅場(フェイクあり) 末期の癌で大学病院からも治療しても無駄なので転院して欲しいとの話しが有った。 親戚にも余命半年位なのを伝えて、お墓はどうするかって話しになった時に父の兄方の 墓に入る話しになった。 何度か転院した後に亡くなり葬儀、火葬。納骨の件で父が電話したところ断わられた。 反論も出来ずにオロオロしてるのを見て、元々気が弱い父だったので私が電話を変った。 伯父、義叔母が言うには「未婚(私)で跡取も居ないから」「骨壷を入れる余裕が無いから」 が主な理由で、それなら最初の約束は何なんですか?と問い詰めてもそれ以上の答えは 聞けなかった。義叔母は5人兄弟の長女で気が強く女帝?のような人なので周りの親族も スルー状態で何が気に入らないのか不明だけど、明らかに困ってるのを解って嫌がらせを してるのだと確信した。 少ないながらも母の氏亡保険金があったので、これでお墓を経てる事を決め、何度か伯父から 電話があったけど無視して、交通の便が悪いけどお墓を建てた事を納骨前に伯父に伝えた。 「えっ!」て感じだったけど納骨には何事も無かったように参加してました。 ちなみに某県に義叔母の甥っ子が開業医をしていて親族はそこに移り住む予定だったそう。 新しいお墓もそこに作ってあったらしいけど、絶遠状態なので今は知りません。 今は某県が住めない地域なので、どうしてるのかニュースで見る度に思い出す。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2015年10月12日 13:24 ID:kijyomatome1 -->…