マグニフィセント・セブンで今年S&P500を上回るのはアップルだけ。その強さは、巨額のAI投資競争に巻き込まれず、潤沢なフリーキャッシュフローを生み出す収益力にある。市場の評価軸は「AIへの投資額」から「投資に見合う現金創出力」へ。いつの世も企業の強さの本質は、持続的に現金を生み出す力にある。— 朝倉智也(Tomoya Asakura) (@tomoyaasakura) 午前6:57 ・ 2026年11月2日 AIに出遅れたと非難されていたApple。今は逆にマーケットから評価されています。ハイパースケーラーたちの巨額の設備投資でキャッシュ不足になって下落してる状況ではAppleいいね、と言われる方丈記みたい「行く川のながれは絶えずして、しかも本の水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消えかつ結びて久しくとゞまることなし。」— あつまろ (@atsumaro1) 7時間…