
1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/11/02(月) 23:37:11 ID:uCbH 質問に対し無関係の企業理念の説明を繰り返したり一方 肝心な事は答えないか調査中と言うだけで 命の砂時計の無駄遣いだった 会見は3部構成で、熊谷氏自身も質疑の中で「謝罪会見」と呼ぶ場だった。第1部では冒頭で熊谷氏が「お客さまをお守りすることができず、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪して頭を下げ、GMOインターネットの幹部が不正アクセスの経緯などを報告した。一方、第2部では熊谷氏が「本件を通じて得た知見」として、AIの発展に伴うサイバー犯罪の脅威やグループの経営理念を約30分にわたって語り、目に涙を浮かべる場面もあった。 「命の砂時計」というフレーズが使われ始めたのは、第3部の質疑応答の冒頭からだ。記者がなぜAIや経営理念の話に多くの時間を割いたのかを尋ねると、熊谷氏は「命の砂時計を何に捧げているのかというのが人生であり、私はインターネットとこのグループに捧げています」と答えた。第2部は、「私の命の砂時計はどこに向かっているのか」を理解してもらうための説明だったという。 質疑ではほかにも、熊谷氏がすでに回答したとする内容を尋ねた記者に対し、「同じ回答をすると皆様の命の砂時計を無駄遣いします」と述べ、別の質問をするよう求める場面もあった。 「命の砂時計」は、熊谷氏が以前から使ってきた言葉だ。5月28日にはXで「時間は命。命は夢のためにある。命の砂時計は、夢だけに注げ。」と投稿。9月18日には、AIで自作したアプリ「夢が、かなうCockpit」を「『命の砂時計』を夢だけに注ぐためのツール」と紹介している。会見では、限りある自身の時間をインターネットとグループに注いできたことを伝える言葉として用いた。 SNSでは、会見中からこのフレーズに反応する投稿が相次いだ。Xでは「命の砂時計何回言うねん」「命の砂時計ワロタ」といった投稿のほか、今年の流行語大賞に推す声や、残業などで過ごした時間を「命の砂時計」の無駄遣いになぞらえる投稿も見られた。会見そのものに対して「趣旨がよく分からなかった」「意味不明だった」という声も多く、「命の砂時計を無駄にした」と、会見を見て時間を浪費したと皮肉る声もあった。 2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/11/02(月) 23:38:00 ID:2aMd 本当に全編見てたら命の砂時計を無駄にしたのは間違いない 4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/11/02(月) 23:39:11 ID:uCbH >>2 仕事中のBGMにしてたわ こいついつまで事件と無関係の話すんねんって思ってた 5 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:26/11/02(月) 23:40:14 ID:QBcN AIゲーム「命の砂時計」公開 した 主題歌「イノチノスナドケイ」by suno AI時代を遊ぼう #gmo不正アクセス #命の砂時計 — satoru.net (@satorunet) November 2, 2026…