368: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/07(土) 08:47:46.72 ID:SWSpaEAJ小学生の頃、台風で学校が休みになり自宅でダラダラしてたら 自分のいた居間の天井が轟音と共に割れた。そして巨大な物が落ちてきた。 隣の家の木が風で倒され我が家を直撃したのだった。 しかし、その時の自分には当然その事は分からず、雷が落ちたのか、 家が風で壊れたのか、隕石か爆弾か、とにかくパニックになり 泣きながらすいませんごめいなさい許してくださいと叫びまくったのを 今でも覚えている。 直後、隣のおばさんが助けにきてくれて助かったのだが、どう助け出してくれたのか その後どうしたかはすっかり忘れている。 台風や大雨の時期になるとこの事を思い出す。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2014年10月23日 18:54 ID:kijyomatome1 -->…