1: ななしさん@発達中 2026/11/01(日) 21:23:26.28 ID:f++VlRJj0 ニュース記事の要約iPS細胞を使ったパーキンソン病の治療で、承認後初の脳への移植が行われました。移植を受けた50代の女性は退院し、すでに職場に復帰しています。使われたのは、住友ファーマの再生医療製品「アムシェプリ」です。2026年10月初めに京都大学病院で移植が行われ、同社は10月30日に経過が順調であることを明らかにしました。アムシェプリは、iPS細胞から作った「ドーパミンを出す神経のもとになる細胞」です。脳内へ移植し、不足しているドーパミンを補うことで、体の動かしにくさなどの改善を目指します。2026年3月に条件・期限付きで承認されており、今回の移植は製造販売後臨床試験の1例目です。移植後も2年間かけて、効果と安全性を確認していきます。出典:テレ朝NEWS/メ~テレ(2026年10月31日) / 京都大学医学部附属病院(2026年10月30日)…