1: それでも動く名無し 2026/11/01(日) 17:00:14.76 元ドジャースのサイ・ヤング賞投手でDeNAにも所属したトレバー・バウアー投手(35)がMLBとNPBに〝恨み節〟だ。 日本野球についても言及。「ボールを打つ技術は信じられないほどだ」と認めながらも「正直言って面白くない。どのチームもファウルばかり打つことが仕事の打者が3人くらいいるように見える。ヒットを狙うのではなく、ただボールに当てるだけだ。左打者は2ストライクになると速球をファウルにする。(先発投手を)4回くらいで降板させるために打順に入っている」と球数を投げさせることに専念しているという。韓国メディア「朝鮮ビズ」が伝えている。 さらに守備力も過大評価されているとし「いいと思われがちだが、そうではない。守備範囲は左右に一歩ずつと言ったところ。エラーがペナルティーとなり、給料が少ないので野手は自分の守備位置しか守らない。エラーをしたくないのでボールが横にそれてもそのままにしておくんです」と〝保守的〟守備の印象を口にした。DeNAでも何かとトラブル続きだったが、歯に衣着せない〝舌鋒〟は相変わらずだ。 2: それでも動く名無し 2026/11/01(日) 17:00:30.77 バウアーが日本野球を批判「ファウルばかりで面白くない」守備も〝過大評価〟とバッサリ…