24: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/01/29(日) 14:47:12.98 ID:afF48BLL 昨年、彼女の母親が亡くなって、彼女が自宅アパートに母親の遺影や花を飾るようになった。 リビングに置いてあるカラーボックスの上に、バラ柄の敷物を敷いていて、 肝心の遺影は、ブライダルギフトのような白いフォトフレームに収まっていた。 洋風なお鈴にお香立てまで用意されていて、花も仏花ではなく普通の生花だった。 彼女曰く「お仏壇(位牌)は実家にあるから、自分は自分のやり方で毎日手を合わせている」ということらしい。 遊びに行く度にスルーしていたんだが、しばらくして「○○君は一度も手を合わせてくれないね」と言われた。 強制されて一度だけ手を合わせたが、すっかり冷めてそれきりになった。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2018年02月10日 10:34 ID:kijyomatome1 -->…