1: ななしさん@発達中 2026/10/30(金) 19:27:35.20 ID:g7CiUfc09 ニュース記事の要約SNSでやせるための情報を探していた女子高生が、糖尿病治療薬「マンジャロ」を使うようになり、薬代を賄うためキャバクラで働くことに。子どものSNS被害を考える記者会見で、そんな事例が紹介されました。紹介したのは、メディア依存外来に長年携わってきた山田眞理子さん。医療機関を紹介する投稿が女子高生のもとに流れ、実際に受診したものの、自由診療の費用がかさみ、お金が足りなくなったといいます。医師や研究者、教育関係者らによる「子どもをSNS被害から守る会」は10月30日、16歳未満のSNS利用を禁止する法律を求め、こども家庭庁に要望書を提出しました。求めているのは年齢制限だけではありません。無限スクロールや自動再生、過度なおすすめ表示などの制限を事業者に義務付け、国が年齢確認の仕組みを整えることも提案。子どもや保護者の処罰ではなく、サービスを提供する側の安全対策を重視しています。同会は、中学までは安全な環境で使い方を学び、高校では実際の利用を通して学ぶ段階的な教育も提案しています。出典:弁護士ドットコムニュース(2026年10月30日)…