松井秀喜、野球少年に「ゴロを打たないようにするには?」ととんでもない質問をされるww 1 :名無しの野球ファン巨人・松井秀喜新監督(52)が1日、神奈川県川崎市のENEOSとどろきグラウンドで野球教室を開催した。 質問コーナーでは、元気良く手を挙げた子供たちからの質問に、一つ一つ丁寧に答えた。 「どうしたら打球を上げられるか?」との問いには「私も(ヤンキース時代に)ゴロキングと言われていた」と振り返り、「バットをボールの下に入れて打つ練習がいいと思う。私もそういう練習をした」と回答。 2 :名無しの野球ファン松井はたまにゴロキングをネタにするよね 3 :名無しの野球ファンゴロキングでもええから併殺は打つなよ 4 :名無しの野球ファンゴジラが自分でゴロキングって言うの草生えるわwww でもバットを下から入れるって基本中の基本だよな。現役の選手もちゃんと聞いとけよな! 5 :名無しの野球ファンまぁゴロキングとか言われてたけど、結局ゴジラはあのゴロでもとんでもない打球速度だったからな。芯で捉えるってのが一番大事ってことだよな。 6 :名無しの野球ファン松井は足速かったやろ 7 :名無しの野球ファンいや、あれってルーキーの時だけの一時的な話だろ?別にゴロばっか打ってたわけじゃねーからな、ゴジラは! 8 :名無しの野球ファン吉田もいつか、俺も昔はゴロ打ちの松井さん並でしたわ~とか言い出すんかなwww 9 :名無しの野球ファンんなもんオカワリに訊けっての!ゴジラに今さらゴロの話なんかしてもしょうがねーだろwww 合わせて読みたい 【悲報】巨人知念のバッティング練習を見つめる松井秀喜監督ww 和田アキ子「松井秀喜のもみ上げは昆布みたい」 【巨人】松井監督から「初指導」の知念大成が大感激「会話するだけで力をもらえた」「打撃をもっと好きになりました」…