←前回記事:【速報】アメリカ横断ウルトラクイズ復活、司会は櫻井翔→30年ぶりに賛否の嵐www 2027年1月1日・2日の正月2夜連続で放送される『アメリカ横断ウルトラクイズ』復活版の国内2次予選の模様が公開された。報道によると、舞台はかつての成田空港ではなく「令和の玄関口」羽田空港の展望デッキ。新MCの櫻井翔が最初の目的地を発表し、恒例の「じゃんけん」で切符を争う形式は健在だった。 ただし対戦相手は人間ではなく最新鋭のAIロボット。負けた挑戦者たちを待っていたのは「敗者の味方」として登場したオードリー・春日俊彰で、ハリセンやピコピコハンマーで一撃を見舞われる恒例企画も受け継がれた。 芸スポ+民の反応は、往年のファンの懐かしさよりも「ジャニによるジャニのための企画」というMC起用への不満が目立つ一方、じゃんけん対決や敗者イジりといった“お約束”が令和でも続いていることへの反応も見られた。 結論:約30年ぶりの復活は、舞台と対戦相手をアップデートしつつ、伝統の「じゃんけん」はそのまま継承された形になった。 PART1:新MC櫻井翔に「ジャニによるジャニのための企画」の不満 5:名無しさん@恐縮です ジャニによるジャニのための企画ですから 13:名無しさん@恐縮です 新MC・櫻井翔 これで台無し 35:名無しさん@恐縮です ジャニーズ系使うとすべてガッカリ感と薄っぺら感が出るんよ 47:名無しさん@恐縮です 櫻井じゃ実力不足だいね ※往年のウルトラクイズは福留功一アナの“突き放した名物進行”が代名詞だった。そのイメージが強いだけに、アイドル出身MCの起用には厳しい声が集まりやすい。 PART2:成田から羽田へ、「じゃんけん」は健在に懐かしさの声 61:名無しさん@恐縮です 本当に手漕ぎボートで帰ってくると思ってたあの頃楽しかった 43:名無しさん@恐縮です ニューヨークに行きたいかー! むかしはNYが憧れの場所だったが円高でそうでもなくなったが、今やまた憧れの土地になってるもんな 48:名無しさん@恐縮です ハワイとかNYとか昔はバカ高くて新婚旅行で一生に一度行けるかどうかという場所だった また同じになってきてるな PART3:AIロボットとじゃんけん対決に賛否 52:名無しさん@恐縮です クイズに滅茶苦茶強くてもジャンケンで負けたら終わりなの?どんなクイズ番組だよw 65:名無しさん@恐縮です 人間対人間だからドラマがあるのになぁ 70:名無しさん@恐縮です 0.1秒後出しで絶対負けるじゃん 81:名無しさん@恐縮です ていうか参加者同士のジャンケンじゃなくてAIとの対戦なのか でも昔のやつでもパソコンと対戦とかあったような気がするな ※従来の名物企画だった挑戦者同士の「1対1タイマンじゃんけん」は健在だが、最初のふるい落としにAIロボットを使う点が令和らしいアップデート。人間同士の心理戦を期待する声とは少しズレが生じている。 PART4:「福留さんがいないとウルトラクイズじゃない」往年の名物司会への思い 42:名無しさん@恐縮です 福留連れて来いよ あの傲慢さがないと番組が成り立たない 50:名無しさん@恐縮です >>42 あの人すごいと思うわ 出ないって決めたら全く出てこなくなった 未練たらしくだらだら出てくる人の方が多いのに 69:名無しさん@恐縮です 福留がでないウルトラクイズなんて 79:名無しさん@恐縮です 櫻井には福留のような突き放した酷薄さは出せんやろ あれが無いと馴れ合いになっちまう ※福留功一アナは初代からの名物進行役。出演を断ってからは一切姿を見せないという潔さも含め、ファンの間で“伝説の司会”として語られている。 PART5:「敗者の味方」春日の熱演に好評の声 25:名無しさん@恐縮です 徳光枠に春日はわりとありだなって気はするな だからって見るかと言われるとあれだが MC起用への不満は根強いものの、「じゃんけん」や「敗者イジり」といった伝統企画は令和でもしっかり継承されていることが確認された国内2次予選。本番の海外ラウンドは来年1月1日・2日の放送でいよいよ明らかになる。 読者の皆さんは、正月の『アメリカ横断ウルトラクイズ』を見る予定だろうか? 関連記事 【速報】アメリカ横断ウルトラクイズ復活、司会は櫻井翔→30年ぶりに賛否の嵐www 【速報】金曜ロードショー『ゴジラ-1.0』放送→エッヂが怪獣トリビア大会に発展、好きなポスター論争も 出典:5ch 芸スポ+「【日テレ】30年ぶり復活『アメリカ横断ウルトラクイズ』国内2次予選」…