「ち、ちがっ…かすみんそんなつもりじゃ…【ペニシリンの発見】(近代医学の発展)1928年、細菌学者アレクサンダー・フレミングが休暇から戻ると、実験室に放置していたシャーレにカビが生えていました。捨てようとしたシャーレを観察したところ、カビの周囲だけ細菌が生育していないことに気づきます。これが世界初の抗生物質「ペニシリン」となり、感染症から数億人以上の人類の命を救うことになりました。」 「かすみさん😭」 「って落ち着いとる場合か❗️😅☝🏻」 「18番、薬効ありぃぃ!!」 「帰るぜよ、中須せんせ」 「フレみん」 「休んでる場合か!」 「かすみちゃん、私と組めば世界一だよ」 「そんな偶然に頼ってないでサルファ剤を作るぞ唆るぜこれは」 「ちがっ…ふれみんそんなつもりじゃ」…