1: エルボーバット(茸) [US] 2026/10/31(土) 00:39:56.32 ID:n9PMeIft0● BE:582792952-PLT(13000) 今や多くの人の生活の一部になっていると言っても過言ではないSNS。以前、客室乗務員がダンス動画をTikTokにアップしたところ、仕事を失うことになり注目の的に。そして現在は、 アメリカのクラウドファンディングプラットフォーム「GoFundMe」で募金を募っている。 【批判が殺到】乗務員が「制服を着て」お尻を振るダンス動画 制服でダンスする動画を投稿した元客室乗務員 2024年11月17日、当時アラスカ航空の客室乗務員だったネル・ディアラさんは、誰もいない飛行機の通路で踊る動画をTikTokに投稿。同航空会社の制服を着用し、おしりを振るダンス“トゥワーク”を披露した。 同動画は、2025年1月21日時点で23万2,000回以上も再生されており、2万5,000件もの「いいね!」を獲得。さらに330件以上ものコメントが寄せられ、セクシーな彼女のダンスを褒める声や解雇を心配する声が届いた。 また11月26日には、同じ動画を再度アップし、「仕事前にちょっとトゥワークして何が悪い?」とキャプションにつづっている。 彼女はGoFundMeのページで、航空会社での夢の仕事に就いてから半年以上が経っていた頃、待ち時間にこの“陽気な”15秒の動画を撮影したと説明。 「ある日、待ち時間の間に個人のSNSアカウントに、陽気な動画を投稿しました。この動画は、パイロットを2時間待っている間の朝6時に撮影した無害なものです。動画は一夜にして拡散され、愛と支援の代わりに思いがけない批判を招きました。自分の判断ミスであるものの、夢の仕事を失うことになるとは思いもしませんでした」 ネルさんによると、この動画を見たアラスカ航空は、彼女を同社の従業員ソーシャルメディアポリシーに違反していると訴えたという。 「この動画は誰かを傷つけるためでも、会社を傷つけるためでもないと説明しましたが、彼らは聞く耳を持ちませんでした。そして何の警告もなく、私は解雇されたのです。話し合いも、弁解の余地も、徹底的かつ適切な調査の機会もありませんでした」 「仕事を失ったことは本当にショックでした。オンラインで共有するものについては、いつも気をつけていたし、航空会社の名前も出していないこの動画で仕事を失うとは思ってもみなかったのです」 引用元:…