113: おさかなくわえた名無しさん 2010/03/24(水) 01:01:25 ID:eTli1E1uいつものように満員電車に揺られていた。 その日、朝から腹の調子がおかしかった俺は ケツとケツがお尻合いになってしまってる後ろの人に申し訳ないと 思いつつも、屁を我慢しきれずにこいた。 俺的には、肛をコントロールしながらプススィ〜とスカすつもりが、 加減を誤って「ブバボン!!」と。 とりあえずiPod聴きながら知らないブリをしていると、自分から生成された とは思えない激臭が周囲に立ち込めてきた。 セキこむもの、グフゥー!と嘆くもの、様々だった。 俺はとりあえず他人事のように「クッサ!」と漏らしてみたが、横のオッサンと 目があって、うなづいたりしてるもんだからたぶんバレてない。 そのうちに(ずっとスカしていたのだが)オッサンが俺とお尻合いになってるOLに 「あんた、窓あけろ!」と言い出した。「責任とれ!」と。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2015年10月07日 11:24 ID:kijyomatome1 -->…