1: 少考さん ★ 2026/10/30(金) 17:20:32.81 ID:tmwJ1+UC9 ID:tmwJ1+UC9産経新聞(2026年10月30日):共産党・志位和夫議長、党綱領改定案から「少子化克服」を削除し結婚・出産の政治的奨励に反対日本共産党が、党綱領の改定案から「少子化傾向の克服に力をそそぐ」という文言を削除した。志位和夫議長は10月29日の記者会見で、子供を産むか産まないかは個人の自己決定だとして、政治が結婚や出産を奨励することに反対する方針を説明した。スレでは「産むことを強制しない」と「子育てしやすい環境を整える」は別だという指摘が出た。人口減少への対策をどう位置づけるのか、移民受け入れとの関係を考えるレスもある。これは綱領の改定案についての説明で、共産党が子育て支援や不妊治療支援を廃止すると発表したわけではない。個人の選択を尊重する立場と、社会全体の少子化対策をどう両立するかが論点になっている。【この件、まだ続きがあります】少子化を止めるために会議を増やした高市政権、議題を見た途端に「移民で人口増えました」と皮肉られてしまう・・・…