1. 匿名@ガールズちゃんねる 大内アイミ(午前0時のプリンセス) 「母親自身は『好きなことをしなさい』と言ってくれていたが、サラダとご飯だけの日もあった。外国人だから新しい家もなかなか見つからず、友達の家を転々としたり、車中泊をしたりしていた」と振り返る。 中学校に入る頃までは、車中泊などで転々とする生活が続いたという。「『車にいるけど、これはピクニックなんだよ』と言って、楽しい方向に持っていこうとしてくれた。後々になって『経済的に厳しかった』と母親から言われた」と語る。 当時の心境については「気づいたらお母さんが悲しむのかなと思って、気づかないふりをしていた。『これが欲しい』『ここに行きたい』とも言えず、最初から要らないように見せた」と明かした。 ギャルタレントのあおちゃんぺは、父子家庭で育った経験から、「お金を理由に、兄も私も進学を諦めた。18歳から働いているので、すごく身近に感じる」と話す。「大体の親が子どもを食わしていくのに必死で、仕事をものすごくしている。進学の話をする時間がそもそも少ない」。 「『奨学金を借りたら行けるのかも』までアクセスできず、『うちは金がないから進学は無理だ』と言われて終わりだった」と語り、「貧困家庭と一般家庭で、知識も教育も会話も全く違う。お金の話だけで解決できる話ではない」と強調した。 2026/10/30(金) 09:54:30…