295: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/05/07(火) 06:10:54.37 ID:XJtVJgt0 10年くらい前の話だけど、俺が高校生の時、 クラスに自称「霊感強すぎてやばい」という女の子がいた。 風が吹いただけで「なんか通った!」と言ったり、 土砂降りの雨か降ると「何かの兆候だよ!」とか言っていた。 風や雨にとってはいい迷惑だった気さえする。 その子は、後ろの席の子に話しかけるのが好きで、 授業中だろうと何だろうとよく後ろを向いて喋っていた。 ある時、席替えをして俺はその子の後ろになった。 授業中、俺はその子が話していても「そうかあ」「ほお」 ってな感じの返事しかせずノートをとっていたんだが、 ある日急にその子がめちゃくちゃ震えた声で「私の後ろに何かいる…。幽霊…?」と言い出した。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…