1 特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります。 民放連放送基準 2章 法と政治 (7) 国および国の機関の権威を傷つけるような取り扱いはしない。 (9) 国際親善を害するおそれのある問題は、その取り扱いに注意する。 (10) 人種・民族・その国や地域の人々に関することを取り扱う時は、その感情を尊重しなければならない。 私のコメントは一般論を述べたものでVIVANTが放送法違反と断定している訳では全くありません。 放送法では、放送の影響力の大きさからTBSが自らの番組基準を守ることを義務付けています。 要は、TBSが、VIVANTの他国敵視や残酷表現などの批判に対して番組基準に反しない理由を説明すればいいのです。 関連記事 【悲報】サンリオ「VIVANTとのコラボは中止。企業理念にそぐわない表現が多い作品でした」 【反発】『VIVANT』の演出に中国メディアがブチギレ抗議。TBS社長「ただのエンタメ」 【悲報】中国さん、VIVANTにマジになってしまう 【朗報】お前らが冷笑してるドラマ「VIVANT」、右肩上がりで再生数伸びてる模様wwwww 【悲報】VIVANTの決め台詞「中国よ!もし日本を攻撃したら欧米が怒るからな!」あまりにダサ過ぎて炎上 【画像】ムチムチJKさん、卒業して社会に無事出荷されるwwwwwwwwww 【動画】台湾チアガール、ダンスの振り付けが限界突破しててネット騒然www 【動画】渋谷ドンキに娘2人を連れたまま盗撮するパパ現る…