100: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/11/20(日) 18:46:53.04 ID:ln4FP4xY毎年、年賀状を書く季節になると姉2人の家族分と実家の分を合わせて パソコンで干支の絵を何種類か書いて、印刷することが俺の恒例行事になっている。 先週、電話で面識もない親戚の馬鹿女から 「来年の年賀状70枚ほどヨロピクー☆(ゝω・)vキャピ」 面識もないし、色々と面倒な事になりそうなので断ったら だんだんと馬鹿女の声が甲高くなってきて 「なによ!年末は忙しそうだから、暇な時期に頼んでいるのに!」 受話器から唾が飛んできそうな勢いで文句がマシンガンの様に! 我慢の限界で受話器を戻して、親父に相談していたら、向こうの親が電話がきて 「ウチの娘になんてことをした!」←無茶な要望を断っただけ 「許してほしかったら、俺たちの分も書け!」 「中学生の娘の友達付き合いも考えろ」 「今年は娘は受験生で暇がないんだ!お前は暇だろ!」 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2015年02月02日 18:24 ID:kijyomatome1 -->…