1: ななしさん@発達中 2026/10/23(金) 22:09:34 ID:y8Wz 特別支援学校が「過密」 埼玉南部は137% 教室を仕切ってしのぐ ニュース記事の要約知的障害のある子どもたちが通う特別支援学校で、教室不足が深刻に。朝日新聞によると、埼玉県南部の県立校では、受け入れ可能な人数に対して在籍する子どもの数が137%に達しています。県立大宮北特別支援学校は、小学部から高等部まで約380人、98学級に対して教室は50部屋。多くの教室を仕切って2学級で使い、図書室も教室に転用しているため、本は廊下のコーナーに置かれています。隣の学級の声が聞こえる環境でも、子どもたちが授業に集中できるよう、学級同士で連携しながら対応しているといいます。出典:朝日新聞…