334: おさかなくわえた名無しさん 2013/07/17(水) NY:AN:NY.AN ID:SZu2mhVm前に務めてた会社の話 俺が勤めてた会社は、中小企業で、声のでかいやつが出世する企業だった。 会社には10台くらいの営業車の契約駐車場があった。 声のでかい出世した上司は、自家用車で通勤し、定期券の交通費をがめてた。 その中に俺の上司Aがいた。 もちろん、けち上司たちは、駐車場の代金なんか払いたくない、営業が車だしたら、 会社契約の営業車の場所に自分の車と止めるこんなのは日住茶飯事だった。 ある日、なぜか営業部緊急会議で営業車が、いつまでも営業にでないで、駐車場は営業車であふれてた。 俺の上司Aはもちろん、いつもの営業の駐車場に止められない。 上司Aはあせった、なぜなら今から突然の来客。 とつぜん、上司Aは俺に言った「俺の車の鍵あずけるから、取り締まりがあたら移動してくれ」 って行って車の鍵を俺に預けた。 シェアする はてブする ツイートする --> --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします: 2015年10月03日 13:53 ID:kijyomatome1 -->…