
520: おさかなくわえた名無しさん 2010/06/22(火) 14:04:03 ID:rnsry/gC いわゆる空気が読めないのが悪化して縁を切った友人がいた。 天然っぽくて面白いこと言うこともあったから最初は笑い飛ばせる感じだったけど、だんだんエスカレートしていって自虐ギャグを言ったり他人の話をぶった切って無理矢理自分の話をしたりするようになった。 でも慰めて欲しいのが見え見えなのと、話がつまらないのとで私を含め周りから敬遠されるようになっていった 彼女と一番つき合いが長かった友人Aだけは普通に接してた ある時何人かで集まる機会があってそこに彼女も来ていた。 話がとぎれた時に彼女がへらへら笑いながら一言 「私とAって目が濁ってて氏んだ魚の目をしてるよねー」 あまりのことに全員固まった。 数秒後、しっかり者のAが普段より大きな震えた声で 「そんなことない」と一言言うと 「そうだよね、わたしだけだよね・・・」 以下馬鹿女が愚痴愚痴。 怒鳴りつけてやろうかと思ったけどAの様子が気になったからさっさとお開きにした。 自分も変な人ブサとか言われたことがあるからわかるけど、赤の他人の一言でも傷つく 友人からいわれたりしたら本当にきついだろう Aは普通に美人だから(本当に美人)、と慰めても大分ふさいでた。 その後もAは避けようとしてるのに馬鹿女が普通にAに接してきてたので、直談判した。 何が悪いか全く分かってないしらちがあかなかったから、思ってたこと全部ぶちまけて縁切った。 馬鹿女、今ではこの話が広まってて全員から総スカン食らってる。 最初会ったときは化粧っけないけどいろいろがんばってていい印象だったのに。 Aが立ち直って直接文句言えるようになるまで私が切れるべきじゃなかったとは思うからAには悪いと思ったけど 馬鹿女にはざまあみろと思ってる。 シェアする はてブする ツイートする --> このまとめが気に入ったら「フォロー」をお願いします! Follow @uwakitaiken !function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs'); --> 1001: 以下、おすすめ記事をお送りします -->…